JC MEDIBEAUTYS ウォータープルーフ UV クリーム
汗・水に強く、外出が多い日でも崩れにくいUVケア
[日焼け止めクリーム]
|SPF50+ PA++++|UV耐水性★★|
汗や水に強い処方で、しっかり紫外線から肌を守ります。
ウォータープルーフでアウトドアに最適。
汗や水に強く、長時間しっかり紫外線をブロックします。
軽やかで伸びが良く、透明な仕上がりなので顔はもちろん全身にご使用いただけます。
パッチテスト・アレルギーテスト済みで、敏感肌の方も安心してお使いいただける製品です。
(全ての方に皮膚刺激やアレルギーが起きないというわけではありません)
レジャー・スポーツ・長時間の外出が多い方に
<内容量>
50g
<商品の特徴>
汗や水に強い処方で、しっかり紫外線から肌を守ります。
■最高クラス*UVシリル化シリカという特殊なパウダーを乳化剤として採用し、高い紫外線防御効果を備えながら、軽やかでべとつかない使用感に。
*MEDIBEAUTYSシリーズ内における、UVカット効果(SPF50+ PA++++ UV耐水性★★)
■保湿&美容ケア6種類の美容液成分*¹配合で、肌の潤いを守るだけではなく、紫外線やPM2.5、花粉などの大気汚染物質による肌ダメージ*²もケア 。
さらにブルーライトをカットする成分*³も配合。
*1 バイタルポリマー、エクトイン、オウゴン根エキス、テンニンカ果実エキス、セイヨウノコギリソウエキス、グルタチオン (全て保湿成分)*2 肌荒れ*3 酸化チタン、ステアリン酸、アルミナ
■洗顔料でOFFクレンジングは不要※*⁴。
透明な仕上がりなので、メイクをしない方にもおすすめ。※単品で使用時のみ。
上からメイクをする場合はメイク落としが必要です。*4 自社洗顔料「JCPBクッションフォームPS」にて確認済み。自社調べ。
< あなたに合うUVはこちら >
・ウォータープルーフ UV クリーム
→ 汗・水・レジャー・外出が多い日
・ホワイトニング シアローブクリーム UV(医薬部外品)
→ 日常使い・美白ケア・透明感重視<日焼け止めの新基準!「UV耐水性」とは?>
UV耐水性とは、日焼け止めが汗や水に触れた後でも、紫外線防止効果(SPF・PA)がどれだけ保たれるかを示す指標です。 日本では2022年より表示基準が明確化され、以下の2段階で表記されます。
<01. UV耐水性どうやって決まる?>
日焼け止めを肌に塗布し、一定時間の水浴(入水)を実施、水浴後のSPFを測定。水に入る前と後でSPFを比較し、 基準を満たした場合のみ★/★★を表示できます。 ※UV耐水性は水での検査結果です。汗やこすれでは効果が低下することがあります。
UV耐水性★ 水浴後もUV防御効果が一定程度保たれる UV耐水性★★ 水浴後も高いUV防御効果が保たれる 「水に強い=落ちない」ではなく、“落ちた後でもどれだけUVカット力が残るか”が評価されています。
< 02.生活シーンに合わせた紫外線防止用化粧品の選び方>
これまで日本の紫外線防止用化粧品では、「ウォータープルーフ」など、各社独自基準の表示が使われ、耐水性の比較が難しい状況でした。業界団体が新たに定めた統一基準「UV耐水性」により、評価方法と表記が統一され、消費者が性能を比較・選択しやすくなります。
<ご使用方法>
適量を手に取りお肌に均一に塗布します。
日やけ止め効果を保つために、十分な量をムラなくのばし、こまめに塗り直してください。 落とすときは、顔はメイク落としなどで、からだはボディ用洗浄料などでよく洗ってください。
< ご使用上の注意 >
・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合
・傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
・使用後は必ずしっかり蓋をしめてください。 ・乳幼児の手の届かないところに保管してください。
・極端に高温又は低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
・樹脂製の洗面台、クシ、眼鏡などにつくと変質
・変色する場合がありますので、洗い流してください。
・SPF表示(及びPA表示)は商品選択の目安です。
効果的な紫外線防止のために、十分な量をムラなくのばしてお使いいただき、使用中はこまめに塗り直してください。また汗やタオルなどで落ちてしまった場合もこまめに塗り直してください。
・まれに美容液成分が分離して、透明の液体が出ることがありますが、品質には問題ございません。
・使用中、チューブ口元等に内容物が付着してしまった場合には、ティッシュなどでふき取って、ご使用ください。
・商品の特性上、塗布する量が多かったり、強くこすったりすると、まれにポロポロとした凝集物が出ることがあります。塗布時はやさしくなじませるようお使いください。
< 主な成分 >
水、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、炭酸ジカプリリル、BG、グリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、サリチル酸エチルヘキシル、ペンチレングリコール、ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、シリル化シリカ、オレンジ花水、ポリアクリル酸ホスホリルコリングリコール、セイヨウノコギリソウエキス、グルタチオン、エクトイン、オウゴン根エキス、テンニンカ果実エキス、乳酸桿菌/ローヤルゼリー発酵液、サッカロミセス溶解質エキス、チャ葉エキス、パルミチン酸セチル、ポリアクリル酸Na、キサンタンガム、含水シリカ、ステアリン酸、ポリシリコーン-15、エチルヘキシルトリアゾン、アクリレーツコポリマー、酸化チタン、水酸化Al、アルミナ、フェノキシエタノール、メチルパラベン、エチルパラベン
















